中国企業がジョホールバルに驚くべき巨大人口都市を計画

シンガポールの隣にあるマレーシアの街、そこにはすでに多くの不動産が建てられている。ジョホールバルに10兆円ほどかけて都市を作る計画がある、海上に高層マンションを建設し、人口の島を作り自然の緑をイメージしたフォレストシティーを目指している。インターナショナルスクール、オフィス、ショッピングモールなどの誘致を予定している。すでに8、000室は完売したそうだ。

マレーシア政府が出している統計として、ジョホールバルは32%も不動産価値が去年に比べて落ちている。また、マレーシアの不動産エージェントは「神のみが売れるか売れないか知る、仮に売れたとしても誰がすみつづけるのだとろうか」と述べた。

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